管弦が名前付き
ストリングスと管が、それぞれ1ファイルです。厚みのあるアレンジを、パートごとに確認できます。8つのステムの利点です。管弦が名前付きでは8ステム分離の8本のステムをミュートして担当へ渡す範囲を決めます。
8ステム分離は、フルバンドを8ファイルにします。歌声、ドラム、ベース、ギター、ピアノ、ストリングス、管、その他です。
ストリングスと管をソロにして、アレンジの厚みを確認します。このデモは、保存する8ステム分離と同じ8ファイルです。
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バンド全パートを分ける作業は3手順です。このページのまま上げます。8つのステムを聴いてから保存します。最大8ステムの並びです。8ステム分離では8本のステムをミュートして音程の芯を聴きます。

8ステム分離は、最大8ステムを一度に出します。管弦付きステムが名前付きです。フルバンド分離の結果を、その場で聴けます。8ステム分離の機能は8本のステムと余りの1本を題材に、ミュートしてマスキングを確認します。
ストリングスと管が、それぞれ1ファイルです。厚みのあるアレンジを、パートごとに確認できます。8つのステムの利点です。管弦が名前付きでは8ステム分離の8本のステムをミュートして担当へ渡す範囲を決めます。
フルバンド分離として、リズム隊から和声まで並びます。差し替えやミュートの判断が早いです。DAWへ8本渡せます。フルバンド分離では8ステム分離の8本のステムをミュートしてタイムラインへ仮置きします。
オンライン8ステムはブラウザで8ファイルを開きます。インストールは不要です。ソロとミュートで配置を確認します。オンライン8ステムでは8ステム分離の8本のステムをミュートして遅い速度で通します。
名前の付かない音は、その他に入ります。8ステム分離のあとでも、余りを1本で聴けます。追加の確認に使えます。残りを1本にでは8ステム分離の8本のステムをミュートしてキューの入りを確認します。
編曲、オーケストラ寄りカバー、教材づくりが8ステム分離を使います。8ファイルあると、バンド全パートの見え方がはっきりします。8ステム分離を使う人はフルバンドの配置確認の前に、ミュートして最初のフレーズだけ再生します。
編曲では管弦付きステムを先に聴きます。8ステム分離だと、どこを厚くするか決めやすいです。その他も残ります。編曲デスクは8ステム分離の8本のステムをミュートして空いた帯域を残します。
人数の多いカバーは、パートごとに音源が要ります。フルバンド分離の8本を配ります。各自が自分のトラックを聴けます。大型カバーは8ステム分離の8本のステムをミュートしてガイドの音量を決めます。
授業では最大8ステムを見せて、配置を説明します。オンライン8ステムなら、教室のブラウザで足ります。教材制作は8ステム分離の8本のステムをミュートして声部の動きを追います。
“管弦付きステムが欲しくて8ステム分離を使いました。ストリングスだけソロにできて、スコア確認が楽でした。”
“フルバンド分離が8本で揃うので、バンド練習の音源配布が一度で済みました。”
“授業でオンライン8ステムを回しています。8つのステムの並びが、生徒にも分かりやすいです。”
楽器を1本だけ取りたいときは、単体抽出のモードへ進んでください。66モードあります。