名前付きギター
リードとリズムのギターは、名前付きギターにまとまります。ミュートするとギターなしで聴けます。リフの確認に使えます。リフが取れたら、ギターなしの残りも一度通して聴きます。
6ステム分離は、歌声、ドラム、ベース、ギター、ピアノ、その他を書き出します。ギターとピアノを、その他から外します。
名前付きギターでリフを確認します。名前付きピアノで和音を確認します。その他は、6ステム分離のあとに残る細いベッドです。
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6つに分ける作業は3手順です。このページのまま上げます。名前付きギターと名前付きピアノを聴いてから、6ファイルを保存します。ギターとピアノを確かめたあと、6本まとめて保存します。
このページで6ステム分離を選んだままにします。出力は6ファイルです。ギターピアノ分離が、このパスの要点です。6ファイルの並びを見てから、完成曲のドロップへ進みます。

ギターとピアノが入った完成曲をドロップします。編曲用ステムにしたい曲向きです。MP3、WAV、M4A、FLACに対応します。入れた曲から、名前付きのギターとピアノが別ファイルになります。

オンライン6ステムのプレイヤーで、名前付きギターをソロにします。次に名前付きピアノをソロにします。その他の残りも確認します。両方を聴き終わったら、使うトラックだけ保存します。

6ステム分離は、ギターピアノ分離を名前付きで行います。編曲用ステムとして6本渡せます。その他はパッドなどの残りです。6ステム分離の機能は名前付きギターと細いその他を題材に、ソロで必要なほうだけ残します。
リードとリズムのギターは、名前付きギターにまとまります。ミュートするとギターなしで聴けます。リフの確認に使えます。リフが取れたら、ギターなしの残りも一度通して聴きます。
和音は名前付きピアノに入ります。左手と右手の動きを1ファイルで確認できます。ギターとの重なりも聴けます。和音を確認したあと、ギター側と重ねてコードがぶつかるか見ます。
オンライン6ステムは6ファイルを同じプレイヤーで開きます。歌声からその他まで並べて聴けます。必要なトラックだけ保存します。6本を並べたまま、編曲に使うトラックだけ残します。
ギターとピアノを外すと、その他は細くなります。6つに分けると、残りの確認が楽になります。パッド類がここに残ります。パッドだけ残ったら、薄い残りのまま書き出して置いておけます。
編曲、カバーバンド、ミックス学習が6ステム分離を使います。ギターとピアノが名前付きだと、譜面とカバーが早く進みます。6ステム分離を使う人はギターとピアノの譜面の前に、ソロで自分の担当だけを切り出します。
編曲者はギターをミュートしてピアノだけ残せます。6ステム分離で両方に名前が付きます。その他は細い残りとして聴けます。ピアノだけ残したら、ギターなしのままコード進行を書き直します。
ギター担当は名前付きギターで覚えます。鍵盤担当は名前付きピアノでボイシングを確認します。編曲用ステムとしても使えます。カバーバンドは6ステム分離の名前付きギターをミュートして頭の位置を合わせます。
学習では、ギターピアノ分離のあと配置を見ます。6ファイルあるとアレンジが追いやすいです。ブラウザのまま授業で回せます。ミックス学習は6ステム分離の名前付きギターをミュートして長さを測ります。
“名前付きピアノが出たので、ボイシングの耳コピが楽になりました。6ステム分離を週の宿題にしています。”
“カバー用に名前付きギターだけ欲しかったです。オンライン6ステムで、その場でリフを確認できました。”
“編曲用ステムが6本そろうと、差し替えの判断が早いです。その他が細いのも助かります。”